R8(ML型改造スクリーン)+R70-180/2.8f2.8/約2.5mピントテスト結果
L判同時プリントをNECプチスキャンでスキャンし、周囲を少しトリミングしたもの

ファインダでピントを合わせた位置は定規のメモリ「15」の中心のつもりです。実際のファインダ画像は上の画像より多分小さく(パソコンのモニタに依存)、もっと見にくいので、ここでは「中心のつもり」と表現しました。リンク先の大きな画像をご覧いただけば、このML型改造スクリーンが120%実用になることは納得できるでしょう。 
また意図したピント位置にこれと同程度で合焦させることはAF機を使った場合でもそう容易ではないと思います。